離婚弁護士への相談を
ためらう理由はありません

HOME > 熟年離婚に関すること > DVを原因とする離婚は認められていますか。

 

DVを原因とする離婚は認められていますか

法律上、離婚は形成要件が決められていますが、DVは「婚姻を継続し難い重大な事由」に該当する可能性が高いといえます。DVがある場合は、離婚が認められるケースが多いといえます。
 
 ただし、DVそのものがダイレクトが離婚原因になっているわけではありません。
 訴訟においては、訴訟でDVがあったと認められるには、事実と事実を裏付ける証拠が必要であるといえます。
 具体的には、診断書、体の怪我の写真、家具が壊された写真、DVを受けているときの⑥印、DVの状況を記録した日記が挙げられます。

 こうしたものは、相手方に発見されると捨てられてしまうことが多いといえます。なかなか、行動するのに勇気がいったり、自分にも落ち度があると感じていると証拠を残すという意欲はわいていない来ない方もいらっしゃいます。

 しかし、後々に作る陳述書はどれだけ時間をかけて作っても、事実や証拠の積み重ねにはかなわないと長年の経験で感じています。

 当事務所では、それらを元にご自身の名義で作られる陳述書の作成にも弁護士が付き合い、充実した陳述書を作成しております。
 

 DV被害に遭われている女性を援助するのは強き者にも勇敢に挑む当事務所の理念にも適うものです。また、男性側もDV男と認定されてしまうと真実に反して、いろいろな権利を失うことになりかねません。
 このような場合でも冷静にご判断いただけますように、ブレイブハートでは、依頼者様を全面的にサポートして参ります。

離婚の無料相談申し込みへ




相談票を印刷し、ご記入いただいた上でお越しいただくと、ご相談がスムーズに進みます。

■無料相談はお気軽に
(月〜土、9時〜18時,日曜新規のみ13時~17時、土日祝日打合OK【対応は愛知、岐阜、三重のみとさせていただいております。当事務所では、それ以外の方のご依頼は、交通費や弁護士費用などについてご納得いただける方のみご依頼をお受けしております。他県の方は電話相談となりますが、30分5400円となります。】)名古屋市中区丸の内1-14-24ライオンズビル第2丸の内204、桜橋東交差点付近 TEL.052-756-3955

〒450-0002
名古屋市中村区名駅5丁目6-18
伊原ビル4F




名古屋の不動産・労務・知的財産に強い顧問弁護士・中小企業の法律サポーター


名古屋の地域一番の相続屋さんを目指す遺産分割サポーター


新規起業を応援する弁護士・ドリームゲートアドバイザー 伊藤 勇人(ドリームゲート)

家族問題の法律サポーター

不倫慰謝料法律相談所

B型肝炎被害訴訟の給付金・医療過誤相談所

ハッピーリタイヤサポーター

LGBT トラブル解決サポーター

親子の面会交流相談所